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Hiroe's gallery 2011 X'mas ver.

あれ、、、
なんだか肌寒いと思ったらもう年の瀬じゃあないですか・・・
はい、皆様こんにちはm(_ _)mガルダマリでございます。。。

毎年言ってますが、ホント、、、早いですね~~、歳取るのTgT
今年1年振り返って自分的には窮屈な年でした。。。
やりたい事は沢山あるんですがイロイロ諸事情でままならず、
店の窓から外を見ては行き交う人の数の少なさにため息ばかりでした。。。

というネガティブ発言はやめましょか・・・

ってな訳で、、、
街は一面クリスマスですね。
バーガルダマリでもそんな気分を少しは味わえるべく、
Hiroe女史が壁絵を描きおろしてくれました!!
Hiroe’s gallery ; garda mair Christmas

はい~、間違い探しです。。。

strathisla Xmas01  strathisla Xmas02

ストラスアイラでほろ酔いクリスマスってのもいいんじゃないでしょうか^o^

この2枚の原画は店内とお手洗いにそれぞれ設置しています。。。
ので、行き来して間違いを見つけてみて下さいね。。。

そしてこの度、
ウィスキーに合わせていただこうと少々挑戦的なおつまみを仕入れました。。。
セットメニューも近日ご提案しますのでお楽しみを☆☆☆

併せまして年末年始のご案内もいたしますので後日お会いしましょう。。。

では皆様、ハッピーなクリスマスを!!

 

3rd Anniversary ∽サイバー一期一会∽

はいこんにちは、ガルダマリでございます。。。


はやいもので6月25日をもちまして、

バーガルダマリ3周年  エッΣ(゚д゚ )

を迎えることができます。。

皆々様のおかげです、はい。
ほんとうにありがとうございます!!!
ヾ(・ω-`*)感謝(*´-ω・)ノ感謝(*σ´・ω・`)σデッス!!!

3rd Anniversary

20日(月)~23日(木)の4日間、おごそかではありますが、
ストラスアイラ+α アイテムを還元価格にて提供したいと思います。。。

オールドオフィシャルボトルに関しましては、このたびDMにも冠しています、

『一期一会』

をテーマに抜栓、提供します。

千利休が総合芸術にまで大成させたわび茶というおもてなしのココロ、文化を、
ストラスアイラというスコッチウィスキーを手段として表現できないかと思いました。

と言いますと少し大げさですね。。。
簡単に言いますと、おつまみをご用意したので、これとともに賞味していただきたいと思っています。

多くは語りませんので・・・来られてからのおたのしみに・・・^^
【フェルダーシェフ】様【メール】様、使わせていただきます。。。ありがとうございます。。。


毎度のこと、お知らせが遅くてすみません。
期間中、ご来店いただければ幸いです。。。


では、皆々様、これからもよろしくお願いします。。。

バーガルダマリでお会いしましょう。。。

 

Hiroe's gallery 2010 ☆第伍筆☆

あら、もう寒い・・・

皆様お元気でしょうか・・・
お久しぶりです、ガルダマリでございます。

時が経つのは速いものです。。。もう年末ですか。。。

更新せずにいた間にこのページを開いていただいた方、すみませんでした。。。
これを読んでくれているあなた、ありがとうございます。。。

 

いい絵があるので更新します。。。

水彩のストラスアイラです。

strathislatallbottle01 strathislatallbottle02


今更ですが、
ストラスアイラとは、ゲール語で『アイラ川の流れる広い谷間』という意味です。

人は水と共に生きます。
水は穏やかに高きより低きに流れ、生物を、自然を、大地を、地球全体を造っていきます。。。

ストラスアイラはそんな流れる水のように、
穏やかで繊細ななかにしっかりとした力強さも持っています。
すばらしいウィスキーです。。。

Hiroe女史はそれを的確に表現してくれたと思います。

そう言えば今日は映画の日ですね。。。
少し前ですが「マザーウォーター」を半分くらい観ましたww
穏やかに水と接して生活している人たちの話です。。。
水と接しているから穏やかなのかな・・・
・・・理屈は抜きにしましょ。。。


マザーウォーターを感じるこの絵は当店の壁絵になっていますので、
ご来店の際には暗い中しっかりと見てみてくださいね。。。
 

ストラスアイラ テイスティングシリーズ 第二弾


話題にしておりませんでしたが、
テイスティングシリーズ、
実はやっております。

第二弾もストラスアイラでございます。

オフィシャルボトル12年とボトラーズブランドとのハーフショットの飲み比べですが、

tasting2nd-01 tasting2nd-02
今回のボトラーズは前回(http://gardamair.com/blog/2010/02/post-26.html)と同じくダンカンテイラーです。
このダンカンテイラーのラインナップのうち最高峰のシリーズ
『ピアレスコレクション』の1967-2005 38年熟成のものをチョイスいたしました。

このシリーズは、
熟成樽のうちで高品質のできのものを厳選し、加水、冷却濾過、カラメル添加を一切せず瓶詰めします。
まぁ、まさにピアレス(比類ない)シリーズってことです。。。

樽で寝ている原酒をそのままの状態で瓶に詰めるといったこの処方、
最近の高っかい価格のウィスキーでは常套手段になってますね。

他の樽との混ぜこぜ(ヴァッティング)をして品質を安定かつ無難に均一化するより、
一樽ひと樽の個性をそのまま瓶詰めできるので、希少価値を価格に乗せられるってもんです。

良いのか悪いのか微妙なところですが・・・

けなしている感じになっておりますが、さすがに38年熟成なのでうまいです。
リンゴ系とシナモンの香り、同じくフルーティなトップに麦の甘味が後できます。
余韻はハニーではなくやっぱりフルーツ系かな・・・

といった具合ですけど気になる方は是非ご自分の舌と鼻で確認してくださいね。。。
 

ストラスアイラ テイスティングシリーズ 第一弾


えっ、もう2月も中旬ですか・・・はやっ!
またまたご無沙汰しておりました、すみません。。。


突然ですが、皆様シングルモルトウィスキーを飲まれていますか?
最近よく海外のオークションサイトを酒アイテム目当てで見ていますが、思うに、

日本はアイテムが豊富で流通も整っている!やはり豊かな国である!って。。。

不況、不景気はモノが溢れ過ぎているせいなのかな?と思ったりもします。
国や地域の文化の違いからアイテムの違いもあるんでしょうけど、いやいや、日本って酒だけを見ても多岐にわたっていると実感します。

世界的に見て日本はいい酒が身近で飲めるトップクラスの国だと思います。

スコッチウィスキー然り。。。

前置きが長くなりましたが、
そのようなことを皆様に少しでもわかっていただきたいといいますか、
体感していただきたく思い、

テイスティングシリーズと銘打って、
ご存知ストラスアイラのオフィシャルボトル12年とボトラーズブランドをハーフショット(15ml)ずつセットで提供いたします。

飲み比べpop

そのボトラーズ第一弾はダンカンテイラー:ロナックシリーズ40年('68~'08)です。
普段はあまり飲むことがないであろう銘柄です。この銘柄の説明はここでは省きます。ご来店の際に・・・
ワインが周知されていますが、ウィスキーも生きています。注がれたグラスの中で飲み干すまでに香りや味が変化していきます。
注がれた量が少なくなるほどそれが脆弱になりますが、そこを差し引く意味で価格はワンショット換算より若干リーズナブルにしております。

まとめますと、
我々はこのような幸せな環境、状況にいるということを今回のテイスティングシリーズを通じて感じていただければ、と思います。

ま、そんなお堅いことは抜きにしてもいいですが、ご来店の際は是非お試しくださいね。。。

あ、最後に、、、
やはり数に限りがございますのでこちらもご了承ください。

ではバーガルダマリでお会いしましょう。。。

 

ストラスアイラさんモード:ザ・ウィスキーエージェンシー編 突入&Hiroe's gallery '09 October

当店で提供しておりますボトラーズのストラスアイラをご紹介しておりますこのコーナー。。。
併せて、Hiroe's galleryもやっちゃいます。。。

今回のストラスアイラさんはドイツのボトラーズブランド、
『THE WHISKY AGENCY:ザ・ウイスキー・エージェンシー』のもの。
http://www.whiskyagency.de/index.html

以下某HPより拝借。。。
この『ザ・ウイスキー・エージェンシー』は、今や世界的に有名になった、
リンブルグウイスキーフェアーの運営に携わるメンバーが立ち上げた、全く新しいブランドです。
今までに築き上げたヨーロッパ中のネットワークを駆使して、
スコットランドにある良質の樽を買い上げ、ボトリングをしています。
単なる一過性のボトラーとして活動するのではなく、
長期にわたって継続的にリリースをしていくべく、樽を大量に購入し保有していこう、
という壮大なプロジェクトなのです。
彼らの狙いはもちろん、良質の樽のみをボトリングしリリースすること、
すべてのサンプルを試し、慎重に樽選びを行っています。
また、味へのこだわりはもちろんですが、
ラベルデザインもプロのグラフィックデザイナーを起用し、
今までのドイツのボトラーとは全く違う、斬新で芸術的なラベルが出来上がりました。


【バタフライ・シリーズ[1967] 40年】 30ml¥4,200
 alc;47.6度 700ml 熟成樽;アメリカンオーク

the whisky agency01

ファーストリリース、バタフライ・シリーズのもので、価格も物言うようにすばらしい出来です。
ありきたりな表現ですが、
芳醇なカルヴァドス様の香り、フルーツ(特にリンゴ様)、麦の旨い甘味、蜂蜜様の余韻も長く、
1杯で長時間楽しめます。
かつて感動を味わったオフィシャル12年紙ラベルを思い出しました。
世界限定ボトリング数60本です!
あなたに会えて本当によかった。。。と言える1本ではないでしょうか。
もう一回言います、限定60本ですよ・・・今しかないことは言わずもがな。。。


このボトルをモチーフにしてhiroe女史が「10月の絵」として描いてくれました。


以下hiroe女史のコメント
***********************************************************************
THE WHISKY AGENCY
http://www.hiro-e.com/2009/10/the-whisky-agency.html
9月のチャップリンの出来が良すぎた所為で
(自分が言うなという感じですが・・・)
どんなふうに描こうかなーと悩みました。

具体的というより、ちょっと抽象的に。
the whisky agency02    agency01    agency02

THE WHISKY AGENCYのロゴを(蝶をモチーフにしたのかなー)水彩を使って表現。
蝶がマスターの手にとまりそう…。

もう一枚描いた方はもう見てのままデス。
ロゴの色を散らしながら秋っぽく。

2枚ともオイルパステルにはめずらしい、
緑みの強いゴールドを使ってるんですよ(^^)

絵を描くとき必ずお酒のなにか…をモチーフにするんです。
ということで、今月はTHE WHISKY AGENCYです。
ええ、誰がなんと言おうともwww

来月は…なににしようかなぁ。
**********************************************************************
hiroe女史のコメントでした。。。
当店に2枚点在してます。
晩秋って感じです。ご覧になりながらウィスキーを召し上がってみてはどうでしょうか。。。

hiroe's HP『hiroe's gallery』
http://www.hiro-e.com/

 

間もなくこの『ザ・ウイスキー・エージェンシー』から
サードリリース、THE FOSSILS:ザ・フォッシル(化石)・シリーズのストラスアイラさん42年が届きます。
こちらもお楽しみに・・・

ホント、今しかないっすよ~~~。

ストラスアイラさんモード:キングスバリー編 突入


はい、こんにちは。お世話になっております、gardamairでございます。


いきなりですが、今回は当店にて提供しております、われらがストラスアイラさんのうち、

ボトラーズブランド『キングスバリー社』のアイテムを紹介しましょう。。。


ひとまずは、ボトラーズブランドについて簡単なご説明を、、、

蒸溜所の多くは自社(所)で瓶詰め設備を持っていないため、樽ごと酒商(瓶詰め業者)が買い付けて、独自に熟成、ボトリングして販売する方法がとられています。
この人たちを「ボトラーズブランド」と呼び、同じ蒸溜所のシングルモルトも酒商ごとに味わいが違ったりもします。
これに対して蒸溜所が自社でウィスキー造りからボトリングまで手がけたアイテムを「オフィシャルボトル」と呼びます。
世界各国に様々なボトラーズブランドがあるので今後また紹介していきましょ。。。


キングスバリー社は現在ロンドンに本社を構え、世界的にとても評価の高いアイテムを出しているボトラーズ、、、
らしいです。。。ロゴマークはユニコーンと紋章入りの盾×2で、フェラーリの跳ね馬ばりに元気そうですね。。。
日本でも人気で、「キングスバリーにハズレ無し!」とまで言われています。


実際にはハズレ、有りますなぁ・・・


ではでは、当店のアイテムはと言いますと、、、

kingsbury's
写真左から、

オリジナルコレクション[1989] 13年

バルデスピノ・シリーズ ペドロヒメネス・カスク 20年

ハンドライティング・シリーズ 37年

ファイネスト&レアレスト・シリーズ[1976] 31年

ニューケルティック・シリーズ[1989] 15年


順を追いまして、、、
(価格はすべてストレートアップ時です。)

【オリジナルコレクション[1989] 13年】 30ml¥1,100
 alc;46度 700ml 熟成樽;ホワイトオーク(バレル)

KB oldlabel 13yo

今となっては少し懐かしいラベルです。
ストラスアイラらしいリンゴや洋ナシの香りを感じさせつつややドライですっきりかな・・・


【バルデスピノ・シリーズ ペドロヒメネス・カスク 20年】 30ml¥1,500
 alc;46度 700ml 熟成樽;スパニッシュオーク

KB valdespino 20yo.JPG

このシリーズでは初登場し、先月入荷しました。
スペインの酒精強化ワイン「シェリー」の有名メーカー、バルデスピノ社とのコラボです。
ペドロヒメネス種ぶどうを原料にしたシェリーの熟成樽を再利用しています。
がっ!シェリー香が強いためこのシリーズはもっぱら原酒泣かせで、液色も樽由来から真っ黒です。
あれ、ストラスアイラさんは?という感じになります。
この仕様はこれでありですが、原酒のオリジナリティを味わいたい方はNGかも。。。


【ハンドライティング・シリーズ 37年】 30ml¥2,800
 alc;48.2度 700ml 熟成樽;スパニッシュオーク

KB hand writing 37yo

ウィスキーの成分を商品化するため通常工程上行われる冷却濾過、カラメル着色、加水などを一切行わないため、
原酒の熟成感を味わえる、最高級と言われているシリーズのものです。各銘柄とも発売してすぐに売り切れになります。
シェリー樽由来の甘さが熟成によって穏やかになり、麦の旨味と相まってかなり複雑な香りと味!
例えますと、精密機械が密集してまとまって1つのかたちをつくりあげている感じです。。。
わけわからん例えですが、香りと味と余韻すべてがすばらしい!です。。。
残りわずか。。。もう手に入らないんだろうなぁぁ・・・(涙)誰かください・・・


【ファイネスト&レアレスト・シリーズ[1976] 31年】 30ml¥2,200
 alc;58.8度 700ml 熟成樽;アメリカンオーク(ホッグスヘッド)

KB finest and rarest 1976 31yo
 
上記ハンドライティング・シリーズと双頭になりうるシリーズです。現行ではこちらのシリーズのものの方が出回ってますから、
実質の最高級シリーズですかね。。。
バーボンウィスキーの熟成樽を再々利用しているので、シェリー樽のものよりも影響が前面に出にくく、原酒本来のフルーツ様(よう)やナッツ様のいい感じが残っています。
70年代の原酒って旨かったんですね~。。。
アルコール度数が高めですがそれを感じさせないストラスアイラさんがちゃんといてくれます。
こちらも市場では品薄&価格高騰してきています。今のうちですよ~。。。


【ニューケルティック・シリーズ[1989] 15年】 30ml¥1,300
 alc;56.2度 700ml 熟成樽;スパニッシュオーク

KB new celtic 1989 15yo
 
不可思議なケルト模様とケルト文字がプリントされているこのシリーズですが。。。
ペドロヒメネスシェリーの樽熟成なんですが麦の風味が感じられ、絶妙な樽由来のフルーティさと合い、非常にまろやかで繊細な仕上がりです。
若干ドライに感じられるのはアルコール度数からかな・・・

 

キングスバリー社出のアイテムは熟成の短いものから長~いもの、熟成の仕方もいろいろ試してあり、
もちろん銘柄や価格帯もバリエーション豊かです。

これだけイロイロ化粧してもらったら楽しいでしょうけど、素顔の美しさを活かす化粧であればこの上ないことだと思います。。。

 

では次回のストラスアイラさんもお楽しみに~www

 

ふりだしに戻る


毎度ご無沙汰してますgardamairでございます。

もう10月、今年最終の四半期に突入です。


当店もオープンして15ヶ月が経ちました。

早いものです。

振り返ってみると、今までに紹介すべきだった事柄やアイテム、想い、etc...などがわりとありました。
が、うまく文章にすることができないままズルズル。。。と今日に至っています。
タイムリーにできない自分をぬるいと思いつつ、惣流改め式波さんの「常に無駄なく美しくよ」という言葉を思い出したので、
『ストラスアイラ』について少しお話を、、、

strathisla off. 12yo
シングルモルトスコッチウィスキーですが、自身の一番好きな、というより正確には、
一番思い入れがある銘柄であります。


スペイサイド最古の蒸溜所云々、、、妖精伝説云々、、、双頭パゴダ云々、、、シーバスリーガルの原酒云々、、、
てな説明はここでは割愛します。いずれコピペしましょうか。。。


基、
ウィスキーの味も香りもよく判らなかった頃、初めて感動を与えてくれたのがこいつでした。
今でも判っちゃいませんが、当時衝撃を受けたことは事実です。

オフィシャル12年紙ラベルでした。

えもいわれぬ上品な香りと、辛味、苦味、甘味、それぞれはっきりと感じられるのにそれぞれが主張し過ぎない一体感。。。
あぁ~、ウマいぃ。。。と思えました。その程度の感じ方しかできませんでしたが、自分にとって1つ分岐点を迎えたはずです。


このときの感動を求めて、以後シングルモルトを飲むようになり、好きになり、これらをメインにしたお店を開くに到りました。
ですから、
gardamair=守生は、strathisla=アイラ川の流れる広い谷間
が原点なんですかね。

本人の味覚、嗅覚なども変わってきたとは思いますが、もう一度あの衝撃を!という期待と、敬意を込めてコツコツとストラスアイラさんを集めています。

自身もアイテムラインナップもまだまだ貧弱ですが、少しずつバージョンアップしていきたいと思います。

中旬に届く【エージェンシー42yo(67-09);リフィルシェリー】が楽しみです。。。またその時に…

今後は当店で提供していますボトラーズブランドのストラスアイラも詳しく紹介していきますねwww

 

 


なにより、皆様にもそんな風に感じられる1杯や、

お酒に限らず、
想いがある事柄の中で、振り返れたり、また新たな感動がありますように…。
 

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